国立大学法人 奈良女子大学 理学部化学科・大学院化学専攻 物質の本質と機能を原子・分子レベルで解き明かす

化学科講演会/学会等開催情報

平成21年度実績

化学科講演会
演 題 Metal Alkynyl Complex-Based NLO Switches
講 師 Mark G. Humphrey(オーストラリア国立大学教授)
日 時 4月15日(水)13時15分〜14時45分 詳細(pdf)
演 題 四座ホスフィンを配位子とする低原子価モリブデン錯体の反応性
講 師 溝部 裕司(東京大学教授)
日 時 5月20日(水)15時00分〜16時30分 詳細(pdf)
演 題 ホタルの光はなぜ黄緑色なのか?−化学の目でホタルの蛍光タンパクをみるー
講 師 平竹 潤(京都大学化学研究所教授)
日 時 5月28日(木)15時00分〜16時30分 詳細(pdf)
演 題 凝集反応系マルチスケールシミュレーションの理論的研究
講 師 長岡 正隆(名古屋大学大学院情報科学研究科教授)
日 時 6月10日(水)16時30分〜約1時間程度 詳細(pdf)
演 題 遷移金属元素を含む複合電子系の理論研究
講 師 榊 茂好
(京都大学大学院工学研究科分子工学専攻教授/京都大学福井謙一記念研究センター長)
日 時 7月8日(水)16時30分〜17時30分 詳細(pdf)
演 題 Sugar Containing Metal Complexes:Recent Results in Synthesis and Application
講 師 Michael Gottschaldt(Friedrich-Schiller-Universitat)
日 時 7月13日(水)15時00分〜 詳細(pdf)
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演 題 安定結合の活性化・切断による有機合成反応
講 師 檜山 爲次郎(京都大学教授)
日 時 7月31日(金)15時30分〜17時00分 詳細(pdf)
演 題 Determination of donor strengths on a unified 13C NMR scale with NHC
complexes and pyrazole-based remote carbenes as new organometallic ligands
講 師 HUYNH HAN VINH(National University of Singapore)
日 時 10月23日(金)16時00分〜17時30分 詳細(pdf)
演 題 遷移金属錯体の環境調和型有機合成用触媒としての利用と分子プローブへの応用
講 師 近藤 輝幸(京都大学先端医工学研究ユニット教授)
日 時 10月28日(水)13時30分〜15時00分 詳細(pdf)
演 題 ニトロゲナーゼ活性部位の人工構築を目指して
講 師 大木 靖弘(名古屋大学准教授)
日 時 11月18日(水)16時00分〜17時30分 詳細(pdf)
演 題 刺激応答性界面活性剤の新展開
講 師 酒井 秀樹(東京理科大学理工学部准教授)
日 時 11月26日(木)15時00分〜 詳細(pdf)
演 題 Cu(I)オキシダーゼCueOの機能とその改変
講 師 櫻井 武(金沢大学教授)
日 時 12月9日(水)16時00分〜 詳細(pdf)
演 題 Space resolved probing of macromolecular systems
講 師 Em. Frans C. De Schryver(K.U.Leuven)
日 時 1月8日(金)10時40分〜 詳細(pdf)
演 題 Correlation of Electronic Structure and Reactivity
-The Case of Oxidized Metal Salens
講 師 Tim Storr(Simon Fraser University, Canada)
日 時 3月11日(水)15時00分〜
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